不動産は、投資運用の対象になりますInvestment

不動産は、持っているだけでもコストがかかります。
使わないなら売却すれば終わりですが、運用して、継続的に収入を得ることも可能です。
戸建住宅やマンションをそのまま賃貸したり、土地を駐車場にしたり、必要な人に賃貸して収益化。
不動産の状況や立地に応じた様々なご提案ができますので、お気軽にご相談ください。

戸建住宅・マンション運用Operation

お持ちの戸建て住宅やマンションを、賃貸物件にします。
ローンの返済や税金、修繕費など一定の支出はありますが、それ以上の金額で賃貸できれば、運用益を得られます。
相続した土地・建物や、転勤でしばらく使わないご自宅を活用する事例がございます。

戸建住宅・マンション運用のメリット

安定した収入
安定した収入
家賃は目まぐるしく変動するものではありませんから、一度入居者が決まれば当面の間、一定の安定した収入を得ることができます。
年金や保険の代わりになる
年金や保険の代わりになる
定年退職や事業を閉めた後の家賃収入は、給与や事業所得に変わる安定した収入源として、年金の足しになります。
また、死亡時には、ローン利用時の団体信用生命保険から残債が弁済されます。死亡保険の代わりとしても有効です。
税金対策
税金対策
不動産運用は事業として、建物の減価償却や金利、各種税金を差し引いて所得とします。また相続税の算出においても、時価で評価される預金や債券・株式等と異なり、不動産は路線価がベースです。
路線価は実勢価格の70%から80%くらいですので、相続税額を抑えることができます。
将来の再活用が可能
将来の再活用が可能
賃貸しても、不動産は自分の資産です。将来、改めて自分が住んだり、子や孫が建替えたり、その他の活用も考えることができます。

相続等ではなく、手元資金や事業用ローンを組んで不動産投資を始めることもできます。
マンション、戸建、アパートに投資する方法がございますが、それぞれメリットとデメリット、
また、都市部と地方の地域性による違いなどもございます。

ご興味をお持ちの方は、お問合せください。

土地の有効活用についてUtilization

土地だけでも、固定資産税がかかります。また土地は、地域にもよりますが、価格が下がり続けるリスクもあります。
そんな土地を、借地にしたり、共同あるいは自己活用して、運用・収益化することができます。

借地
土地のみを貸し、地代を得ます。
建造物の所有者は借主ですので、土地をほかの用途に転用することが難しくなります。
初期費用が掛からず、長期間安定した収益を得られるメリットがあります。
共同活用
信託会社や不動産運用会社などに土地を提供し、運用してもらうことで配当などを得ます。
スキームや契約内容は、運用してもらう会社によって異なります。
自己活用
土地や建物・設備を貸したり、自己または共同で事業を行い、収入を得ます。
借地や共同活用に比べると、土地所有者の裁量が大きくなります。

具体的な土地活用方法

土地をどのような形で活用するかは、その土地の適性や条件により大きく異なります。
具体的には、「環境」「方位」「市場性」から適性を見極めることに加え、「法的規制」や「権利関係」を満たしている必要があります。
また、当然ながら、所有者であるお客さまのご希望やライフプランもございます。
お客さま、また時には専門家の意見を交えながら、ベストな活用法を見出してまいります。

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